ようこそ!東かがわの地形や土地利用を読み解く旅へ!

みなさんが住んでいる東かがわ市は、はじめから今の形だったと思いますか?
実は、なんと引田町、白鳥町、大内町というの3つの町に分かれていたのです。
その3つの町は、今から約20年前に手をつなぎ、一つの大きな市として新しいスタートをしました。
東かがわ市ってどんなところなのかな?
まずは、空からまちの様子を見てみよう!
北の方を見てみよう

東かがわ市の北側は、海に面していて、国道11号やJR高徳線、高松自動車道が東西に走っているよ。
市役所や警察署、大きな工場も集まっているんだ。
家もたくさんあるね。
東の方を見てみよう

市の東側にある相生地区では、田や畑が広がっているよ。
ビニールハウスではイチゴ作りが盛んなんだ。畑では、青ネギやブロッコリーを多く作っているよ。
田や畑の形は、四角い形になっているね。
西の方を見てみよう

市の西側にある大内地区でも、東側と同じような様子を見ることができるよ。
南の方を見てみよう

南の方は山が連なっているね。山では植林された木が大きく育っているよ。
また、椎茸栽培をしているところもあるそうだよ。

東かがわ市って、海と山に囲まれていて自然がたくさんあるんだね。
畑や田んぼが多いし、港も見えるから山と海の幸がたくさんありそうだなあ。
なんだかおいしいものがありそうな予感がするね。
東かがわ市のことがをもっと知りたくなってきました!
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更新日:2026年03月31日