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【マイナンバー制度】個人番号カードの交付について

【有効期限にご注意ください!!】

 マイナンバーカード(写真入)をお持ちの方は、マイナンバーカードや電子証明書の有効期限にご注意ください。有効期限を迎える方へは、地方公共団体情報システム機構から通知が届きます。市役所から個別のご案内は行っておりませんので、ご了承ください。

 更新の手続きは、有効期限の3か月前から可能です。手続きの方法については、下記のとおりです。原則、マイナンバーカードをお持ちのご本人が手続きを行ってください。

 

○マイナンバーカードの有効期限を迎える方(マイナンバーカード発行時点で20歳未満だった方)

 「有効期限のお知らせ」についている「QRコード」を読み取り、スマホやタブレットからの申請ができます。

 交付申請書での申請を希望される方は、窓口で発行しますので、ご本人確認できるもの(運転免許証など)をお持ちの上、各窓口(本庁舎、大内支所、引田支所)へお越しください。

 

○電子証明書の有効期限を迎える方(カード交付時に電子証明書を付けた全ての方

 下記の必要なものをお持ちの上、各窓口(本庁舎、大内支所、引田支所)へお越しください。

 〈必要なもの〉

  ・マイナンバーカード

  ・暗証番号(お忘れの場合、再設定を行えます)

 

○手数料について

 現在のところ、令和2年度末まで更新手数料は無料です。

  

※マイナンバーカードや電子証明書の有効期限は、以下のとおり定められています。

 ○マイナンバーカード

  ・発行日に20歳を超えていた方:発行日から数えて10回目の誕生日

  ・発行日に20歳未満だった方:発行日から数えて5回目の誕生日

 ○電子証明書

   発行日から数えて5回目の誕生日

 

※有効期限の確認方法は以下のとおりです。

 ○マイナンバーカード:カードの表面に記載されています。

 ○電子証明書:以下の2種類の方法があります。

       ・(記入している方のみ)カードの表面にございます。

       ・電子証明書の写し(A4の紙)に記載されています。

        ※マイナンバーカード交付時にお渡ししています。

 

  

 

 

マイナちゃん

マイナちゃん 

通知カードの廃止について

 マイナンバーをお知らせするために郵送された通知カードは、令和2年5月25日に廃止となります。廃止後は、通知カードに関する下記の手続きができなくなります。  
  ・交付及び再交付
  ・氏名、住所など記載事項の変更

 現在の通知カードは、経過措置として氏名、住所など記載事項が住民票と一致する場合は、マイナンバーを証明する有効な書類として、引き続き使用することができます。

 

○廃止後のマイナンバー通知方法について

 出生などで新たにマイナンバーが付番された方には、住所宛てに個人番号通知書が発送されます。

※この個人番号通知書はマイナンバーを証明する書類としてはご利用いただけません。

 

◎通知カード廃止についての詳細は、総務省のページをご覧ください。

マイナンバーカードの交付申請をお手伝いいたします

 

 マイナンバーカードの交付申請を市役所各窓口でできるよう、専用のタブレット端末の運用を開始しました。ご希望の方は、窓口でお申し出ください。
○受付場所

 各窓口(本庁舎、大内支所、引田支所)
○必要なもの

 通知カードについている交付申請書

(住所や氏名の変更で申請書がない方、紛失された方は窓口でお申し出いただければ再発行いたします。その際、本人確認書類が必要です。)
○ご注意点

 顔写真を撮影しますので、必ず交付申請者本人がご来庁ください。

マイナンバーカードの「申請時来庁方式」での受付を導入しました

 

 申請時来庁方式とは、交付申請を窓口で行う際、本人確認を実施し、カードができあがったあとは、本人限定郵便(特例型)でご本人宛に送付する方法です。

 申請にはカードを申請するご本人にお越しいただく必要がございます。

 本人限定郵便の受け取り方は、日本郵政のホームページをご覧ください。また、郵便局の転送手続きをされている方は受付できません。

○受付場所
 各窓口(本庁舎、大内支所、引田支所)

○必要なもの
 ◎通知カード(紛失されている場合は本人確認書類が通常と異なります)
 ◎認め印

 ◎本人確認書類(下記の表をご参照ください)

  《通知カードを持参されている場合》

  Aグループの書類1点  または  Bグループの書類2点

  《通知カードを紛失されている場合》

  Aグループの書類2点  または  Aのグループ書類1点+Bのグループの書類1点

 ◎住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)

 ◎マイナンバーカード(お持ちの方のみ)

 

【15歳未満のお子様や成年被後見人の法定代理人が申請される場合】

 必ずカードが必要な方ご本人の同席をお願いいたします。

 また、上記の必要書類に加え、下記の書類が必要となります。

 ◎法定代理人の本人確認書類(下記の表をご参照ください)

  《本人の通知カードを持参されている場合》

  Aグループの書類1点  または  Bグループの書類2点

  《本人の通知カードを紛失されている場合》

  Aグループの書類2点  または  Aのグループ書類1点+Bのグループの書類1点

 ◎代理権を確認できる書類

 《15歳未満のお子様が申請される場合(親権者のみ有効)》

  戸籍謄本(本籍地が東かがわ市内の方、または親権者が世帯主でお子様が同一世帯の場合は不要です。)

 《成年被後見人が申請される場合》

  成年後見登記事項証明書

  

 A  B

運転免許証

運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のものに限ります)

旅券(パスポート)

各種の障がい者手帳

在留カード(顔写真入り)

特別永住者証明書

住民基本台帳カード(顔写真入り)

マイナンバーカード

など

各種健康保険被保険者証

介護保険被保険者証

各種医療受給者証(乳幼児医療、子ども医療、特定疾患など)

年金手帳

年金証書

生活保護受給者証

社員証、学生証(氏名必須、加えて住所または生年月日が記載されているもの)

など

 ※有効期限内の原本に限ります。 

 ※本人確認書類についてご不明な点がございましたら、市民課へお問い合わせください。

 

個人番号カードの交付について

 

○マイナンバーとは?

正式には「個人番号」といい、住民票を有する住民一人ひとりに付与される12桁の番号のことです。

利用分野  1.社会保障分野(年金・ハローワーク・生活保護・医療・保健)

      2.税分野(確定申告・届出書等)法人関係

        3.災害対策分野(被災者台帳作成等)

個人番号カードに関すること

 

個人番号カードについて

 個人番号カードは、住民基本台帳カード(以下「住基カード」という。)と同様、ICチップのついたプラスチック製のカードで表面に氏名・住所・生年月日・性別と顔写真、裏面にマイナンバー(個人番号)が記載されています。

 個人番号カードは、本人確認のための身分証明書(本人確認用)として使用可能ですが、定められた手続き以外で個人番号を書き写したり、カードをコピーすることはできません。

 

個人番号カードの申請方法

 個人番号カードの申請については任意です。通知カードに同封された申請書に記入し、顔写真を貼り付け、返信用封筒で国が定める機構に郵送します。初回の個人番号カードの申請は無料です。   

 申請書をお持ちでない方、記入方法がわからない場合は市民課(26-1111)にお問合わせください。

 ※送付先は市役所ではありません。

 

申請時に必要な顔写真について

 個人番号カードを申請する際は、顔写真(3.5×4.5cm)が必要です。運転免許用写真に準じた要件となっています。

 顔写真について不明なことがあれば市民課(26-1111)にお問合せください。

 

個人番号カードの交付方法

 個人番号カードの交付については、交付場所(引田支所・市民課・大内支所)に来ていただきます。

まず、個人番号カード交付のお知らせ用の通知書が届いたら、14日以内にその通知書を持参し、指定された交付場所での受取となります。本人確認後、パスワードを設定していただき個人番号カードをお渡しします。

 その際、本人確認書類とお知らせ用の通知書、通知カードまたは個人番号通知書、住基カード(お持ちの方)が必要です。

 

本人が市役所に来られない場合は

 顔写真と交付者本人の顔が同一かどうか確認しておりますので、原則、本人に来庁していただくようになっています。

 平日来庁できない方は、サンデーサービス(原則毎月第2・第4日曜日)をご利用ください。サンデーサービスでの受け取りは3日前までに予約をお願いします。

 病気等の理由により、どうしても本人が交付場所に来れない場合、以下の書類が必要です。

(1) 交付通知書(はがき) 

(2) 本人の本人確認書類 

(3) 代理人の本人確認書類 

(4) 通知カードまたは個人番号通知書 

(5) 住基カード(お持ちの方) 

(6) 本人が市民課に来れないことを証明する書類(施設への入所証明や病院への入院証明など) 

(7) パスワードの通知

(8) 委任状

 該当となる方は、必ず事前に市民課までお問合せください。

 仕事や学業の都合上、来られない方は代理人による交付ができかねますので、ご了承ください。

 

個人番号カードの有効期限

 ・発行日に20歳を超えていた方:発行日から数えて10回目の誕生日

 ・発行日に20歳未満だった方:発行日から数えて5回目の誕生日

  

その他

 

住基カードの交付を受けている者も個人番号カードを持てるのか?

 個人番号カードと住基カードを二重に持つことはできません。個人番号カードを申請した場合は住基カードを返納していただきます。

 

番号制度が導入されると、住基カードはどうなるの?

 有効期間内は引き続きご利用いただけます。電子証明書がある場合は、その有効期間までとなり、平成30年12月をもって、有効期間は終了しております。

 

個人番号カードを紛失した場合は?

 個人番号カードを紛失した場合は、ただちに一時利用停止する必要があるので個人番号のコールセ

ンター(0570-783-578)へご連絡ください。その後紛失届に加え、再交付も考えられます。紛失届や再交付の申請をされるかたは、各窓口(本庁舎、大内支所、引田支所)へお越しください。

 ※個人番号カードのコールセンター一時利用停止は24時間365日受付可能です。

 

個人番号カードの氏名や住所等が変更したときは?

 氏名変更や転入・転居などの住所変更届出のとき、カードに変更後の記載が必要となりますので、異動する人全員のカードを必ず市役所に持参してください。署名用電子証明書の変更は、原則として、本人以外は代理人(委任状が必要)となりますので、ご注意ください。

  

個人番号カードの交付・再交付は手数料が必要?

 初回交付は無料ですが、再交付は800円(電子証明は別途200円)の手数料が必要です。

 

個人番号カードについて、詳しくは「個人番号カード総合サイト」をご覧ください。

 

マイナンバー制度やマイナンバーカードに関するお問い合わせについて

 ○マイナンバー総合フリーダイヤル

  0120-95-0178(無料)

 平日 9:30~22:00 土日祝 9:30~17:30 (年末年始12月29日~1月3日を除く)

 

「個人番号カード」に関することや、その他マイナンバー制度に関するお問合せにお答えします。 音声ガイダンスに従って、お聞きになりたい情報のメニューを選択してください。

       

 ※ 英語・中国語・韓国語・スペイン語・ポルトガル語対応のフリーダイヤル

      ・ マイナンバー制度に関すること                                    0120-0178-26

      ・ 「個人番号カード」に関すること                 0120-0178-27

       (英語以外の言語については、平日9:30~20:00までの対応となります。)

 

○個人番号カードコールセンター

  0570-783-578(有料)

 全日 8:30~20:00 (年末年始12月29日~1月3日を除く)

 ※ 一部IP電話等で上記ダイヤルに繋がらない場合(有料)    050-3818-1250

 ※ 英語・中国語・韓国語・スペイン語・ポルトガル語での対応  0570-064-738

                               

お問い合わせ先

東かがわ市 市民課
TEL 0879-26-1111