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情報システム最適化計画

本市では、事務の効率化と住民サービスの向上を目的として、住民基本台帳システムをはじめ、税務システム、人事給与システム、福祉系システム等の整備を行ってきました。
その後、サーバシステムの普及と職員端末の増加等により、各業務の実態に合わせて、それぞれ独自にシステムを整備し、現在では約80の情報システムを日常業務で活用しています。

しかし、業務ごとのシステム調達によって市の持つシステムの全体像が不鮮明になり、総合的な判断が困難な状況を生んでいます。
そこで、全体最適の観点から市全体のシステム及び体制を見直し、調達方法やコスト構造を改善するための計画を策定しました。
 
2017/4/1改定

最適化計画書(WORD:863KB)

別紙1(EXCEL:5620KB)

別紙2(WORD:33KB)

別紙3(EXCEL:127KB)

別紙4(WORD:76KB)