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簡単な朝食レシピ‐Ⅱ

 
朝ごはんを食べて、1日元気にすごそう!
 なぜ、朝ごはんをとることは大切なのでしょうか?
 朝ごはんは、1日を元気よく過ごすためのエネルギーの源です。
 朝ごはんを欠かすと、体も脳もしっかり働いてくれません。特に脳は、ごはんやパンなどに含まれる炭水化物をエネルギーとしています。朝ごはんをしっかり食べて1日をスタートしましょう。
 
 
人参ご飯
 「人参ごはん」は、前の晩に準備をして炊飯器の予約をする必要がありますが、朝の清々しさと一緒にビタミンカラーをぜひ食卓にお届けしてみませんか!
4-1_R 人参ご飯 レシピ(PDF:152KB) 
 
納豆まぜまぜトースト
 トーストに付ける食材といえば、バーターやジャムとパターン化していませんか?
 今回、和風料理で使用するイメージが強い納豆を使ったトーストをご紹介します。チーズやマヨネーズの風味を加えることで、納豆特有の香りを抑え、味がまろやかになります。また、材料の味付けのりを青ジソに換えると爽やかさがアクセントになり、さらに違った美味しさが楽しめます。
 
もやし炒め卵焼き丼 
 朝の定番卵料理の「目玉焼き」に、プラステクニック!  
 ご飯の上に主菜(筋肉や血をつくる卵)と副菜(体の調子を整える野菜類)をのせることで、栄養バランスがさらに良くなります。
 ワンボウルなのでパパッと片付けが可能となり、忙しい朝にはおすすめですよ!
6-1_R もやし炒め卵焼き丼 レシピ(PDF:152KB) 
 
夏野菜の焼きびたし
 食欲がないときってありますよね、そんな時にはすっぱいものが効果的! 唾液や胃酸の分泌を促して食欲を増進してくれます。
 旬の野菜と一緒に食べて元気な一日を始めましょう。旬の野菜にはその季節に必要な栄養がたっぷり含まれています。
7-1_R  夏野菜の焼きびたし レシピ(PDF:155KB) 
 
 
夏野菜のカレー炒め
 夏バテ気味のときでもカレーだったら食べられるってことありませんか?
 カレー粉に含まれている香辛料には食欲をアップさせるなど体を元気にする効果があります。
 市販のカレー粉は辛くてちょっと使いづらいかもしれませんが、カレールゥなら手軽につかえます。
8-1_R 夏野菜のカレー炒め レシピ(PDF:155KB) 
 
 
切干し大根の塩昆布和え
 乾物は長持ちして便利な食材ですが、あまり使った事が無いという人も多いと思います、切干し大根は、カルシウムやカリウム、鉄分、食物繊維が豊富でかみごたえがあります。
 よく噛んで食べることは、脳をより活性化するので朝の目覚めにはいい刺激になりますよ。  
 
 
かぼちゃのココット風
 忙しい朝にもう一品、電子レンジを使った簡単料理はいかがでしょうか。
 フライパンを使って調理をするより短時間ででき、洗い物を減らせるうえ、油を使わないので「ヘルシー」にできます。
10-1_R かぼちゃのココット風 レシピ(PDF:148KB)
 
 
レンジで簡単温野菜サラダ
 レンジを使った調理なら材料をセットして後は加熱するだけとてもお手軽に作れます。
 季節の野菜をお好みのドレッシングでいただきましょう。
 
 
白菜とツナのミルク煮
 寒くなってくると温かいものが嬉しいですね、今回ご紹介するのは体が温まって野菜をたくさん食べることができるレシピをです、しょうがのおかげで体の中からぽかぽか温まってきます。
12-1_R 白菜とツナの煮 レシピ(PDF:148KB) 
 
 
海藻のとろとろスープ
 いそがしい朝にぴったりの海藻の加工品を使った即席スープ、具材を入れてお湯を注ぐだけで出来上がりです。
 また、海藻は食物繊維やカルシウムがたっぷり含まれているので積極的に取りたい食品です。
 
 
じゃこみそ汁
 朝ごはんに野菜を使った汁物が加わると献立のバランスがとても良くなります。
 だしをとらずに簡単にできるカルシウムたっぷりの簡単おみそ汁、季節の野菜をたっぷり入れてアレンジしてみてください。
2-1_R じゃこみそ汁 レシピ(PDF:140KB) 
 
 
野菜たっぷりミネストローネ風
 コンソメとトマトケチャップを使った、簡単ミネストローネ風スープです。
 冷蔵庫に残ってある野菜でおいしくできるのでいろいろアレンジしてみてください。
3-1_R 野菜たっぷりミネストローネ風 レシピ(PDF:140KB)